いつか完璧な庭で

 

このブログをこっそり見ているあなたへ

人によっては、私がここに綴ってきたことを読んで

不快に思ったり、悲しんだり、怒ったり

あるいは共感してくれたり、良いと思ってくれたり   しているかもしれません

 

ごめんなさい、ありがとう

 

私はときどき活字が読めなくなります。

今も、少しそれに近い状態にあります。

 

ピアノの練習が怖くてピアノをやめてしまったこと、友達の一言がきっかけで絵を描かなくなってしまったこと  など

思い出していました

 

そういうのを、トラウマというのかもしれないけれど、いつか克服出来たらいいなと思います。

 

しいたけ嫌いな人が、美味しいしいたけを食べたら「しいたけ美味しい」に変わるみたいに。少しずつ。

 

間違えてもいいんだよ  真似したっていいんだよ  って私が私に教えてあげるの

 

「恋は水色 綺麗な方が 月も濁さずに写る」

Charaの歌詞。

勝手な解釈だけど、愛とか恋とか、分かりづらいものは  汚れたり揺らいだりしてない状態のほうがそこにあるものがきちんとみえるよってことなのかな。

でも水色の恋ってなんかいいな、好きな子のこと想ってブルーになったりもするし。

最近水色のものが好き。

 

ノスタルジーは真実って気づいた。

子どもの頃すきだったり触れていたものは、きっと今でも、こころの浅い部分では分からなくても、みんな本当は大好きなんだと思うよ

例えば花とか犬とか子どもとかね。

 

今、私は頑張りたいことがあります。

他人からしたらそれは小さなことかもしれないけれど、少しでも私に期待を寄せてくれてるひとがいるなら

少しでもあなたの意識の中に私がいるなら

 

私はこれからも私のままで、変わりながら生きていける

 

 

 

 

1人暮らしもあと数日で1年経ちます

いろいろあったね。

よく頑張ったね

 

これからも頑張ろうね