結局心

 

今日は仕事に行くはずだったけど朝目が覚めても身体がだるすぎて、うごかなくて、行くのをやめた。

店長も眼科の職員も激おこだった。

 

仕事を休んでしまった罪悪感と絶望で、何にも手がつけられず、最悪だった。

両親に泣いて懇願して実家に戻らせて欲しいと頼んだ。

どうなるんだろう。

 

なんとか身体を動かして銭湯へ言った。

帰ってきて何冊か漫画を読んで、もう寝ようと思って布団の中でこれを書いている。

 

実家にいても、この部屋に1人でいても、地獄なのは変わらないだろう。結局どこにも居場所なんてない。

それでも今は家族と一緒に暮らしたいなんて思ってしまった。

あまりにも寂しくて。